利用開始までの流れ
専用機器の用意は必要ありません。 メールアドレスがあれば、すぐに利用を開始できます。
初期設定手順
施設・釣り場・記録者・魚種など、はじめに必要な情報を登録します。
設定が終わると、ホーム画面から毎日の記録を始められます。
STEP 1
アカウントを作成
初年度は無料です。 メールアドレスとパスワードを入力すれば、すぐに始められます。 クレジットカードの登録は不要です。
STEP 2
施設を登録
最初に施設名を登録します。 いつも使っている釣り場の名前を、そのまま入力できます。
STEP 3
住所を登録
郵便番号を入力すると、住所が自動で入力されます。 登録した住所は、その日の天気情報を取得するために利用します。
STEP 4
釣り場を登録
施設内の池やエリアを、普段使っている名前で登録します。 釣り場はあとから追加・変更できます。
STEP 5
記録者を登録
記録を担当する方の名前を登録します。 誰が記録したかを残せるので、スタッフ間での確認にも役立ちます。
STEP 6
魚を登録
放流や死亡魚の記録で使う魚種を登録します。 施設で扱っている魚を、あとから追加することもできます。
STEP 7
記録する項目を登録
施設で記録する項目を選択します。 チェックを付けた項目が、毎日の記録画面に表示されます。
初期設定はこれで完了です
ホーム画面から、水質点検や売上・来場者数など、毎日の記録をすぐに始められます。
記録を続けることで、釣り場の変化や運営の傾向をあとから振り返りやすくなります。